2006年12月 7日 (木)

暫しお休みします

レッズの優勝を区切りに、暫しお休みさせて
いただきます。立ち寄っていただいた皆様、
ありがとうございました。
(ミクシィは、やっておりますので、
ご縁がありましたら、またお会いしましょう)

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2006年12月 3日 (日)

WE MADE IT TOGETHER!!

勝った!浦和レッズ、勝った!
勝って、レッズ、優勝!
Jリーグ発足以来、14年目の初優勝!

スタンドで闘った。

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Jリーグ史上最多、6万2千のサポーターの
一員として選手と共に闘い、
そして頂点へ辿り着きました。

選手達、よくやってくれました。
最終戦先発出場の、ワシントン、ポンテ、山田。
三都主、長谷部、啓太、平川。
ネネ、闘莉王、内舘。そして山岸。
途中出場の、達也、坪井、岡野。
ベンチ入りした、小野、相馬、永井、都築。
ベンチ入りできなかった、酒井、堀之内、細貝…。

それぞれが、この一年間、
そのときどきの役割を見事に果たしたからこそ、
今日の栄冠があるわけで。

そして、ギド・ブッフバルト。
「日本一の選手達」と、「日本一のサポーター」を、
見事に共に闘う集団として纏め、
「日本一のチーム」を作り上げました。
あなただからこそできた、あなたしかできなかった、
大変な仕事でした。

選手の皆さん、それから監督とそのスタッフの皆さん、
夢と希望と栄光を与えてくれてありがとう。
そして、サポーターの皆さん、お疲れ様でした。

2006 J.LEAGUE CHAMPIONS
WE MADE IT TOGETHER!!

00019309t

明日からは、
アジアを目指して、
また共に闘いましょう。

WE ARE REDS! WE ARE REDS! WE ARE REDS!

私の今期レッズ参戦成績:11勝2分負けなしです

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2006年11月26日 (日)

FC東京と引き分け、勝ち点1

26日は、アウェーのFC東京戦。

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スタメンは、前節と同様で。
現時点でのベストメンバーと
いってよいでしょう。

序盤は、双方、積極的な展開。
そうしたなかで、隙をつかれ、
ゴール前に攻め込まれますが、
闘莉王、山岸の体をはった
ディフェンスで、これを凌ぎます。

レッズもチャンスは作るものの、
Jリーグ初先発の相手GK塩田の
好セーブもあり、得点を奪えず、
0対0のまま、前半を終了。

後半になると、FCのサイド攻撃を
警戒してか、5バック気味となり、
その分、攻撃が手薄に。

終盤は、勝ちに行くというよりも、
負けないサッカーに徹して、
0対0のまま、タイムアップ。

0611261

やはり、意識してしまうんだろうな。
攻撃に関しては、慎重過ぎて。
相手のDFに、きっちり対応されて
しまいました。

それも含めて、この試合の
FC東京の出来は、攻守ともに
かなりよかったのでは。

2位のガンバ大阪は、京都相手に
ロスタイムで決勝点をあげ、
しぶとく食い下がってきました。

今日の試合は残念でしたが、
リーグ戦を1年間戦い抜いてきて。
最終節で、1位と2位のチームが
直接対決によって、
雌雄を決するという願ってもない
場が用意されています。

そして、今日の引き分けで得た
勝ち点1を含めて、
2位ガンバ大阪に対する、勝ち点3、
得失点差5のアドバンテージは、
第33節までに築き上げてきた
貴重な財産です。

が、しかし。
ホームで迎える最終戦。
試合前から、引き分けでとか、
負けても2点差以内で何ていわず、
きっちりとガンバを叩いて、
力の差を見せつけた上で、
シーズンを締め括りましょう。

WE ARE REDS!WE ARE REDS!WE ARE REDS!

アウェーチケット、プレリザーブではずれ、
前売りも初日即完売で入手できず、
TV参戦となったが。スタンドが映るたびに、
ホーム側の空席が目立って。
ホームチケットでも、アウェー側に
入れたのだと思うけど、それでいいのなら、
最初から、そう言えって感じ。
あとから、そういうことを認めるから、
結局、収拾がつかなくなるっていうことを、
FCの関係者は理解していないんだよな。

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2006年11月24日 (金)

甲府に完勝し、勝ち点差5に

前節の名古屋戦、負けはしたものの、
4バックは機能していたし、ゴール前までの
攻撃の組み立ても悪くなかったです。

さあ、気持ちを切り替えて。

23日は、第32節、20戦連続無敗中の
ホームに、甲府を迎えます。

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スタメンは、前節と同じですが。DFを、
闘莉王ネネ内舘の3バックに戻して。

レッズは序盤から、前線にボールを
集め、ワシントン山田ポンテ
ゴールを襲いましたが。
なかなか得点には結びつかず。

34分と41分には、PKを得るものの、
ワシントン決めることができず、
前半を0対0で終えます。

この嫌なムードを振り払ったのは、
山田ワシントンでした。
後半開始1分、右からの
山田のクロスに、逆サイドで
ワシントンが頭で合わせ
待望の先制点をあげます。

相手が1人少ない中、
後半19分には、山田が
左サイドでボールを受けると、
ドリブルで3人をかわして、
芸術的なゴールを決め2点目。

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さらに、その4分後、
三都主のコーナーに
またしてもワシントンが頭で
叩きつけて、ダメ押しの3点目。

その後、ネネ細貝平川永井
三都主相馬を投入。
危ない場面はあったものの、
そのまま逃げ切って、3対0で
完封勝ちし、勝ち点3をゲットです。

ワシントン、PK2度の失敗を、
よく取り返したなあ。
やっぱり、最高のストライカーだよ。


そして、山田は、このゲームでも
終始、キレキレで。本当に
頼もしい、我らがキャプテンです。

2位ガンバが引き分けたため、
勝ち点差は5と開きましたが、
それは、それとして。

次節、26日の
アウェーFC東京戦を
きっちりと勝って、
……といきましょう!

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2006年11月19日 (日)

油断大敵(自戒)

第31節、名古屋戦は、0対1の敗戦。
油断してるんじゃないよ。

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選手が?監督が?コーチが?
いいえ、自分がです。

第30節が終わった時点で、
勝ち点差が6に広がったから
何だっていうんだ。

勝ち点差6なんて、2試合で
なくなってしまう程度の、
僅差じゃないか。

それなのに、もう優勝が
決まったかのごとく、
天皇杯トーナメント表に目をやり、
仕事他の調整の算段なんかして。

そんなことだから、大事な一戦に
負けてしまったじゃないか。
リーグ戦から、目をそらすな。
現地に行けなかったからといって、
気、抜いてる場合か?

油断大敵。

残り3ゲーム、現地に行けても、
行けなくても、気持ち込めて、
参戦します。

4バックはうまく機能していたし、
ゴール前までの攻撃の
組み立てだってよかったよ。

ただ、そのレッズに点が入らず、
たまたま、名古屋に1点が
転がり込んだだけだ。

サッカーには、こんなこともある。
次節は、ホーム甲府戦。
気合入れてけ、自分。

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2006年11月14日 (火)

第30節 浦和 VS 横浜FMに行く

4日の天皇杯4回戦では、GK都築が先発。
でもUPのときの、山岸の気迫たるや、
物凄いものがあり。若手の横山たちも、
見習って欲しいなと思っていました。

さて、11日は、第30節の横浜Fマリノス戦。
当日は、子供の学校のオープンスクール
のため、早朝から参観。昼まで、いろいろと
観て回ってから、いざ埼玉スタジアムへ。
いつもと違う、バックスタンド北寄りに潜入です。

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山岸が体調不良のため、都築が先発。
こういうこともあるんだな。天皇杯、
出場させておいて、正解だったよなぁ。

最初のうちこそ、跳び出しに迷うなど、
ちょっと、ぎこちない動きもありましたが。
途中からは、無難に対応していましたね。

ゲームは、33分。
永井が右サイドから浮かせたスルーを、
ポンテが受けて、マイナスの折り返し。
これを走り込んできたキャプテン山田が
きっちりと決めて先制。

この日も山田、抜群だった。

守備陣は、坪井に続いて、堀之内までも
離脱となっってしまったものの、
二枚看板の闘莉王啓太はいわずもがな。
ネネ内舘も連携よく、頑張っていました。

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試合時間も残り少なくなったところで
出場の小野伸二も、闘志を前面に
押し出したプレーで、相手の流れを
断ち切ってくれて。足さえ問題なければ、
もっと見たいと思わせてくれました。

1対0の辛勝ではあるけれど、
勝ち点3を獲ったことが重要。
次は、アウェーの名古屋戦。

相性なんか関係ない。
レッズのサッカーをして、
勝ち点3を積み上げるのみ。

私の今期レッズ参戦成績:10勝2分負けなしです

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2006年11月 5日 (日)

天皇杯4回戦 浦和 VS 静岡FCに行く

秋晴れの4日、聖地、駒場スタジアムへ。
駒場へは、昨年の天皇杯4回戦、
山形戦以来の参戦です。

Kif_0095

リーグ戦終盤を迎え、優勝争い真っ最中の
合間に行われる、天皇杯4回戦。
ここで、試合の勝敗とともに、
ギドがどのような選手起用をするのか、
大変興味がありました。

・相手が格下ということで、主力選手を休養させる
・さらに、点差が開けば、将来を担う若手を出場させる
等が、考えられましたが。

ギドの選択は、
・故障者を除く、ほぼベストメンバーで試合に臨む
・点差が開いても、リーグ戦と同様の選手交代を行う

というものでした。

若手の細貝や大山を使ったらとか、
レギュラー陣のうちの何人かは休ませれば、
という声もあるかもしれません。
でも、私は、これがギドの采配なんだと理解しました。

ギドは、たとえ4回戦であっても、
天皇杯の頂点を見据えて戦うということ、
そして同時に、リーグ戦では現状での
最強の布陣で戦い抜くということ、
明らかにしたのです。


采配を揮うということは、
自らの意志を明確にするということです。
そして、私はレッズをサポートする身として、
ギドの、この意志に賛同します。


ゲームは、達也×2、長谷部、ワシントン×2、
5対0で勝利し、5回戦へ進出を決めました。

Kif_0097

そして、次週は、
リーグ戦第30節のマリノス戦です。

まず、リーグ戦の優勝を、
そして、その後に続く天皇杯を。
二兎を追う、この先の命運を
ギドに託します。

私の今期レッズ参戦成績:9勝2分負けなしです

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2006年10月29日 (日)

レッズ、8試合ぶりの敗戦

前節は、3位の川崎を相手に、
内容のあるすばらしい戦いを
したものの、結果は引き分け。
しかし、その翌日、2位のガンバ大阪が、
FC東京に敗れたため、勝ち点差は
5から6に開きました。

28日は、アウェーの磐田戦。
闘莉王の累積警告による出場停止が
気にかかるところですが。

スタメンは。ワシントンの1トップ。
故障したポンテに代わって小野伸二が、
山田とともに2シャドーの位置に。
DFには、故障明けの坪井が入り、
ネネ堀之内と3バックを組みます。

開始早々の磐田、太田のCKを
犬塚がヘッドで押し込み、先制されると。
さらに6分には、太田のシュートを
山岸、好セーブも、こぼれ球を
カレンに決められ、0対2となります。

俗に言う、ゲームの入りが悪い、
ということなのでしょうが。
やはり、闘莉王の存在感の大きさを
感じずにはいられなかったなぁ。

後半から、万全ではなかった
坪井に代わって、相馬を投入し、
4バックへシステムを変更します。

48分、三都主のCKを、ゴール前で
堀之内ネネ伸二ネネ長谷部
しぶとく繋ぎ、その長谷部からのパスを
ワシントンが決めて、1対2に。

しかし、その4分後、フリーの福西に
決められ、またも2点差となり。
70分に、山田のCKを、
ワシントンがヘッドで決めて1点差とし、
なおも攻め立てますが、
得点には結びつかず。
2対3で、8試合ぶりの敗戦です。

ワシントンの決定力は、
このゲームでも健在でしたが。
それだけでは、勝てない場合もあると。

後半投入の相馬は良かったです。
入ってすぐに、ドリブルで切り込むと、
躊躇なく、自らシュート。

その直後にあげたクロスは、
ワシントンのシュート→GK川口の
好セーブに阻まれたものの、そこで
得たCKが1点目に繋がりました。

その後も、サイドの突破や、
中央へのドリブルでの切り裂き
そして、ワシントンネネを標的にした
クロスの精度も良かったし

極めつけは、ドリブルで抜き去ろうとした
際にDFに倒されても、すかさず起き上がり、
ゴールに向かって、自らシュート。

(倒された際に既にファールをもらいましたが)

相馬の、この積極性を待っていました。
他のメンバーとの呼吸も合ってきたようだし。
やっと、間に合ったというところでしょうか。

突き抜けたプレーで、
自らの存在感を示していけば、
優勝の懸かった、重要な時期での
スタメン入りも十分あり得ると。

ところで、29日、2位のガンバ大阪は、清水相手に
3対0と、きっちりと勝ってきました。
ここのところ、負けがなかったため、優勝を、
少し簡単に考えてしまっていたと反省です。

次節、マリノス戦は、何としても勝って、
勝ち点3を獲り、その勢いで、
最終戦まで突き進むしかありません。

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2006年10月22日 (日)

第28節 浦和 VS 川崎に行く

前節を終えた時点で、
2位のガンバ大阪との勝ち点差は5、
3位の川崎とは7となり。
21日は、川崎に勝って引導を渡し、
あとはガンバとの一騎打ち、
と意気込みます。

前回参戦時(第26節)は、
バックスタンドからでしたが、
今節は、いつもの南サイドゴール裏の
ホーム応援席から、サポートです。
ちなみに、こちら側から見た北サイドの
ビジュアルはこんな感じでした。
(自分も、南で参加しながらですが)

Kif_0093

スタメン、欠場のボランチ長谷部の
ところには山田が下がって入り、
トップ下には、ポンテの起用です。

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ゲームは、19分、闘莉王からのフィードを
受けたワシントンが、DFをうまくかわして
先制ゴールを決めます。

ところが、35分、マギヌンに対する
山岸のファールで与えたPKを、
ジュニーニョに決められ同点。
50分には、森の右サイド突破から、
あげられたクロスを、中村憲剛に
ヘッドで決められ、逆転されます。

しかし、その2分後、
山田の絶妙なスルーパスに、
これまた見事に反応したポンテが、
ゴールに流し込んで、同点とします。

その後、三都主→相馬、達也→小野、
平川→永井と積極的に投入して、
勝ちを狙いにいきますが、
得点は動かず、2対2の引き分けです。

勝ち点の積み上げは、1に留まりましたが。
前線のメンバーも積極的に守備を行い。
中盤では、相手ボールに対して、
迅速にプレスをかけて。

啓太を含めたDF陣は、いつもの通り、
ピンチを技術とハートで凌ぎ切り。
そして、いざボールを奪うと、
全員がゴールに向かう意識を持って。
人も、ボールもよく動いていました。

また、あまり言いたくはありませんが、
判定で???があっても、
このゲームや、その後に続くゲームの
大切さを理解して、選手たちは
冷静に対応をしていました。

チャンスがあって、勝ってもおかしくない
ゲームではありましたが、
一方で、ピンチもあり、負けても
全然おかしくないゲームだったと思います。

このところ、勝っていても、すっきりしない
内容の試合が多々ありましたが。
このゲームは、結果は引き分けだけど、
本当にいい試合でした。

内容の伴った、勝ち点1の獲得は、
必ず最後に活きてきますよね。

私の今期レッズ参戦成績:8勝2分負けなしです

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2006年10月16日 (月)

福岡下し、2位との勝ち点差を5に

第27節の福岡戦は日曜開催のため、
通常ならスタジアムに参戦しているところですが。
駒場開催につき、チケットが買えなかったため、
止むを得ず、TVでの生放送参戦です。

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ただでさえ、日曜開催が少ないというのに、
よりによって、駒場に持ってくるとは。
その上、チケットは完売しているのに、
スタンドにはちらほら、空きが見えるし。
(結局17,541人しか、入っていないし)

いくら、レッズにとっての「聖地」とはいえ、
グランドコンディションも、
かなり荒れていたようだし。
この大切な時期に、ホームにかかわらず、
グランドのせいで負けたり、怪我したり、
なんてことになっていたら、
どうしてくれるつもりだったの?

多少、八つ当たり気味ですが。

試合は、20分に、平川が倒されて得たFKを、
三都主がファーサイドに蹴りこむと、
回り込んできた闘莉王がヘッドで押し込み、
3試合連続のゴールで先制!

061015_1

後半開始早々には、
左サイドを持って上がった山田から、
中央で受けた達也のシュート!
をGKがはじくも、ワシントンが仕留めて2点目。

終了間際に1点返されますが、
最後は逃げ切って、レッズ、2対1で勝利です。
何となく、すっきりとはいきませんでしたが。

ここにきて、ガンバが苦しんでいるだけに、
この勝ち点3は、非常に大きいですね。
2位との勝ち点差はこれで5となり、
次節は、3位川崎との対戦です。

ここまできたら、内容が云々といった、
贅沢は言いませんので。
きっちりと、勝ち点3をもぎ取って、
川崎には引導を渡してしまいましょう。

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